焚き火リフレクターおすすめ10選を紹介!メリットや選び方も詳しく解説

タナ
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全世界の皆さん!こんにちは、こんばんは!タナです!

焚き火の暖かさや明るさを、逃がさないアウトドアギア「焚き火リフレクター」。まだそれ程使っている人は多くありませんが、キャンプ上級者は既に取り入れて、より快適に焚き火を楽しんでいます。

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焚き火リフレクターは、焚き火の暖かさや明るさを逃がさない他にも、多くのメリットがあり、ぜひ使用をおすすめしたいキャンプギアです!

そこで今回は、焚き火リフレクターのメリットや選び方、おすすめの素材別焚き火リフレクターをご紹介します。「焚き火をしているのに寒い!」「風が強い日は焚き火で調理しにくい!」という方は、ぜひ参考にしてみてください。

ソロキャンプで使える鉄フライパンごちそうレシピ

焚き火リフレクターとは?

リフレクター(reflector)とは、「反射板」という意味の英語です。その名の通り「焚き火リフレクター」は、焚き火の熱や光を反射するアウトドアギアです。

寒い時期に焚き火をしていると、暖かさが逃げていってしまい、なかなか体が暖まらないことはありませんか。焚き火リフレクターを使えば、焚き火の熱が反射して外に放散されにくくなります。

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炎の光が反射することで周囲が明るくなり、暖かな雰囲気に。風防効果もあります

焚き火リフレクターって必要?使うべき3つのメリット

無くても何とかなるのが、焚き火リフレクター。そのため、使っている人は上級キャンパーが大半です。しかし焚き火リフレクターは多くのメリットがあり、使ってみると、その便利さを実感できるアウトドアギアです。

ここでは、焚き火リフレクターを使うメリットを詳しく紹介します。

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焚き火リフレクターを使う主なメリットは、以下の3点です

それぞれ詳しく解説していきます。

メリット①風防効果

風が強い日に焚き火を始めようとすると、火が定着する前に消えてしまい、着火に手間取ることがあります。焚き火リフレクターを使えば、風を防いでくれるので着火もスムーズです。

また焚き火の前でくつろいでいる時に、急に強い風が吹いてくると、煙や火の粉が飛んできて慌てて席を立つこともよくあることです。焚き火リフレクターを使えば、風を防いでくれるので、そういったことも無くなります。

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テントやタープに火の粉で穴が空いたり、近隣のテントサイトに煙や火の粉で迷惑を掛けたりすることを減らせるでしょう

火が安定することで、焚き火を使った調理もしやすくなります。さらに風が入ってこないことで焚き火の熱が低下せず、燃焼効率が向上。結果的に少ない薪で、長時間焚き火を楽しむことができます。

メリット②輻射熱で暖かい空気を感じられる

焚き火を暖かいと感じるのは、焚き火から体に輻射熱が伝わるからです。

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輻射熱とは「温度の高いものから低いものへ電磁波を通して伝わる熱」のことです

焚き火リフレクター無しで焚き火をしていても、自分側に向いている輻射熱は受け取れます。しかし、焚き火の向こう側に放出されている輻射熱を受け取れません。

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焚き火リフレクターを使えば、焚き火の反対側の輻射熱が反射され、自分側に伝わってくるので体がより暖まりやすくなります

メリット③焚き火の光が反射して明るさアップ

焚き火リフレクターは、熱だけでなく光も反射します。そのため、リフレクター無しの状態よりも、焚き火周辺がより明るくなります。手元が明るいので、焚き火で調理しやすくなるでしょう。

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金属製焚き火リフレクターは、布製より光が反射しやすく、さらに明るく感じられます

焚き火リフレクターの選び方

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焚き火周りをより快適にしてくれる、焚き火リフレクター。メリットはご理解いただけたでしょうか?

ここからは焚き火リフレクターの選び方を詳しく紹介します。選び方の主なポイントは、以下の3点になります。

それぞれ詳しく解説していきます。

選び方①素材で決める

焚き火リフレクターに使われる素材は、ステンレスなどの「金属製」とコットンなどの「布製」の、大きく2種類に分かれます。それぞれメリットやデメリットがあり、使い勝手の違いは大きいものです。

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それぞれの特徴を詳しく紹介していきます

●お手入れが簡単な「金属製」

焚き火の周りをぐるりと囲み、ペグダウンするだけの「金属製」。設営や撤収に手間を掛けたくない方におすすめです。雨が降ってきた時などは、移動しやすいのも長所といえます。

使用後は汚れた部分を拭き取るだけ。お手入れも簡単です。布製に比べて光を反射しやすいので、焚き火周辺が明るくなり、調理しやすくなります。

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焚き火周りで、調理の大半を行う方におすすめです

しかし金属製なので、布製のものより重い傾向があります。また使用中や直後は非常に熱くなるので、触ってしまうと火傷の危険性があります。特に、小さいお子さんとのファミリーキャンプでは注意が必要です。

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布製に比べると比較的安価なのは、メリットといえるでしょう

金属製焚き火リフレクターに使われる主な素材は、「アルミニウム」や「ステンレス」です。どちらも錆びにくく扱いやすい素材です。軽量さを求める方は「アルミニウム」を、丈夫さを重視する方は「ステンレス」を選ぶとよいでしょう。

金属製のメリット

  • 設営、移動、撤収が簡単
  • 手入れが簡単
  • 焚き火周辺が明るくなる
  • 比較的安価

金属製のデメリット

  • 布製に比べて重い
  • 使用中や直後は非常に熱くなる

●見た目がおしゃれな「布製」

ナチュラルカラーの製品が多く、おしゃれなデザインが魅力の「布製」の焚き火リフレクター。金属製に比べて、広範囲を囲える製品が多く販売されています。布製焚き火リフレクターで囲んだ範囲を、キッチンにする人も多いようです。

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布製焚き火リフレクターは、ごちゃちゃしがちなキッチン周辺の生活感を隠してくれる、テントサイトの目隠しとしても役立ちます

テントやタープのようにロープとペグを使って設置するため、比較的設置に手間が掛かります。一度設置したら、移動しにくい点はデメリットといえるでしょう。

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また布製のため帰宅後にしっかり乾燥させるなど、手入れにも手間が掛かります

布製焚き火リフレクターに使われる主な素材は「ポリコットン」「コットン」「ガラス繊維」です。どの素材も難燃性に優れています。

「ポリコットン製」は「コットン製」「ガラス繊維」に比べ、比較的安価な傾向があります。「コットン製」は風合いの良さが魅力。「ガラス繊維」は焚き火シートにも使われる素材で、難燃性を重視する方におすすめです。

布製焚き火リフレクターのメリット

  • おしゃれなデザイン
  • テントサイトの目隠しになる
  • 金属製に比べて軽量

布製焚き火リフレクターのデメリット

  • 設営や撤収、移動に手間が掛かる
  • 手入れの手間が掛かる

選び方②サイズは焚き火台より+30cmのものが最適

焚き火リフレクター選ぶ際は、サイズも重要なポイントです。キャンプスタイルによって、適したサイズが変わってきます。

どんなスタイルにも共通するのが、焚き火台よりも高いサイズを選ぶことです。

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焚き火リフレクターは、焚き火台プラス30cm程度の製品を選ぶと、しっかり役割を果たします

さらに「地べたスタイル」と「チェアスタイル」に分けて、おすすめサイズを紹介します。

●地べたスタイルには「40cm台」のリフレクターがおすすめ

焚き火の暖かさを充分感じるには、輻射熱が上半身まで伝わってくる必要があります。地べたスタイルの場合は、40cm台の高さがあれば、上半身まで輻射熱が伝わります。

●チェアスタイルには「50~60cm台」のリフレクターがおすすめ

チェアスタイルは地べたスタイルに比べて、上半身の高さが上がります。そのため50cm台の焚き火リフレクターがおすすめです。背の高い人やチェアの高さがある場合は、60cm程度の高さがあるものがおすすめです。

選び方③コンパクトに収納できると持ち運びに便利

携帯性の良さも、焚き火リフレクターを選ぶ際のポイントになります。

金属製に比べて、布製の方が軽量でコンパクトになる傾向があります。中でも「ポリコットン製」が、コットン製やガラス繊維に比べて軽量です。軽さを重視する方には、ポリコットン製をおすすめします。

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金属製の中では、アルミニウム製のものがステンレス製に比べ、軽量さで勝っています

焚き火リフレクターおすすめ4選【金属製】

設営や撤収、さらに手入れも簡単な金属製焚き火リフレクター。アクティブに動きたいツーリングキャンプにおすすめです。

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体がしっかり暖まる大型タイプや、ソロキャンプにピッタリな軽量コンパクトなものまでピックアップしました

【CAPTAIN STAG】2way ウィンド スクリーン L

新潟県三条市に拠点を置く、CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)。アウトドアギアをリーズナブルな価格で幅広く展開する、キャンパーの頼れる存在です。

「2way ウィンド スクリーン L」は、焚き火リフレクターとして以外に灰受けとしても使用可能。

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少人数の時は焚き火リフレクターとして、大勢で焚き火を囲む時は焚き火台やバーベキューコンロの灰受けにと、使い分けられます

高さ45cmで、お座敷スタイルやロースタイルのテントサイトにピッタリサイズです。

  • メーカー参考価格:7,150円(税込)
  • 組立サイズ:93×0.6×45cm
  • 収納サイズ:47×20×3cm
  • 重量:2kg
  • 素材:ステンレス鋼
  • 付属品:収納袋

【CAMP GREEB】大型風防板 リフレクター

寒い時期でもしっかり暖まれる焚き火リフレクターをお探しの方におすすめなのが、CAMP GREEB(キャンプグリーブ)の「大型風防板 リフレクター」です。高さが60cmで焚き火の熱をしっかり反射し、上半身まで暖まることができます。

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シルバーとブラックの2色展開。武骨なテントサイトを目指す方には、ぜひブラックをおすすめします

サイズ展開が豊富で、30cm、40cm、50cm、60cm、70cmの中から、キャンプスタイルに合わせてサイズを選ぶ事が可能です。

  • 参考価格:3,980円(税込)※2022年9月現在Amazon価格
  • 組立サイズ:120×60cm
  • 重量:2kg
  • 素材:銅(亜鉛メッキ)
  • 付属品:収納袋

【Tokyo Camp】ウインドスクリーン

2020年にスタートした新鋭ブランド「Tokyo Camp(トーキョーキャンプ)」。焚き火台周りを中心に、洗練されたデザインのアウトドアギアを展開しています。

「ウインドスクリーン」は、トーキョーキャンプの人気商品「焚き火台」にピッタリサイズのリフレクター。

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シンプルなデザインが魅力の「焚き火台」とセットで使うと、クールなブラックが映えてモダンな雰囲気です

丈夫さを重視して、素材はスチールを採用。特殊塗装を施すことで、錆びや劣化を防ぎます。さらに汚れもさっと落ちるので、お手入れも簡単です。

  • メーカー参考価格:4,480円(税込)
  • 組立サイズ:144×40cm
  • 収納サイズ:40×12.5×2.5cm
  • 重量:1.7kg
  • 素材:スチール
  • 付属品:収納袋

【角利産業】SUNDRY ウインドスクリーン

新潟県三条市に拠点を置く「角利産業」。大工道具を中心に、防災グッズやアウトドアギアなど手広く展開するメーカーです。

「SUNDRY (サンドリー)ウインドスクリーン」は、軽量で丈夫なアルミニウム合金が採用された、380gの超軽量リフレクターです。徒歩や公共交通機関を使ったキャンプ、ツーリングキャンプにおすすめです。

  • メーカー参考価格:1,580円(税込)
  • 組立サイズ:83.8×0.35×高さ32cm
  • 収納サイズ:32×8.6×2cm
  • 重量:380g
  • 素材:本体/アルミニウム合金、ペグ/ステンレス、ピン/鉄
  • 付属品:収納袋

焚き火リフレクターおすすめ6選【布製】

金属製に比べて、広い範囲をカバーできる布製焚き火リフレクター。ソロキャンプにおすすめの軽量タイプや、テントサイト全体の風よけや目隠しになる大型サイズのものを紹介します。

【DOD】タキビノムコウ

DODらしい、個性的なデザインが魅力の「タキビノムコウ」。ティピーテントのような三角スタイルが、テントサイトのオシャレなアクセントになります。「人と違った焚き火リフレクターが欲しい!」という方におすすめです。

本体は燃えにくいコットン100%素材が使われ、安心して焚き火を楽しめます。

  • メーカー参考価格:9,835円(税込)
  • 組立サイズ:145×64×高さ141cm※布地高さ70cm(最大時)
  • 収納サイズ:44.5×12×12cm
  • 重量:1.8kg
  • 素材:生地・キャリーバッグ・ロープ/コットン、ポール/スチール、ペグ/アルミニウム、ペグ・ポール用バッグ/ポリエステル
  • セット内容:本体、ロープ×3、ポール、ポール用バッグ、ペグ×6、ペグ用バッグ、キャリーバッグ

【BANDOK】焚火リフレクター

アウトドアブランドの聖地、新潟県三条市のブランド「BANDOK(バンドック)」リーズナブルで武骨さが魅力のアウトドアギアが人気となっています。

軽量さが魅力の「焚火リフレクター」。収納サイズもコンパクトで、徒歩や交通機関を使ったキャンプ、ツーリングキャンプにおすすめです。

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本体は難燃性に優れているコットン、フレームには丈夫で軽量なアルミニウム合金が使われています
  • メーカー参考価格:14,300円(税込)
  • 組立サイズ:200×70cm
  • 収納サイズ:43×7.5×7.5cm
  • 重量:700g
  • 素材:本体/コットン、ポール/アルミ合金
  • セット内容:本体×1、ポール×2、ロープ×2、ぺグ×6、収納袋

【LOGOS】TAKIBI de JINMAKU-BA

デザイン性の高いアウトドアギアが、特に女性人気の高いブランド「LOGOS(ロゴス)」。デザイン性が高いだけでなく、高機能な製品を次々と生み出しています。

TAKIBI de JINMAKU-BA(タキビデジンマク)は、素材に焚き火シートにも使われる「ガラス繊維」を採用。耐熱温度500度で、安心して焚き火を楽しめます。大きな薪で、迫力ある焚き火を楽しみたい方におすすめです。

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幕の高さが90cmもあり、ごちゃつきがちなキッチン周りの目隠しになります
  • 参考価格:7,380円※2022年9月現在Amazon価格
  • 組立サイズ:90×90×高さ101cm(幕体:90×86×高さ90cm)
  • 収納サイズ:14×56×7cm
  • 重量:2kg
  • 素材:幕体/ファイバーグラス(シリコンコーティング)、ポール/スチール
  • セット内容:幕、ポール×2、ロープ×2、ペグ×6、収納袋

【QUICK CAMP】 焚火陣幕 焔 -homura-

「家でもアウトドアでも使えるキャンプギア」をコンセプトに、ブランド名通り、簡単に組み立てられるアウトドア用品を展開する「QUICK CAMP(クイックキャンプ)」。焚火陣幕 焔 -homura-も、もちろん初心者でも簡単に設営可能です。

フレームにキッチン道具などが掛けられて、アレンジ力抜群。キッチンの目隠しに使うのも良いですが、オシャレにアレンジして見せる収納にするのもアリです。

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フレームを頑丈にするため鉄素材を採用し、6.2kgとやや重め。オートキャンプを前提として考えている方におすすめです

サンド、カーキ、ブラックの3色展開。自分のテントサイトにピッタリな色を選べます。

  • メーカー参考価格:11,000円(税込)
  • 組立サイズ:240(上部140)×高さ70cm
  • 収納サイズ:直径10×90cm
  • 重量:6.2kg
  • 素材:本体/コットン、フレーム/鉄
  • 付属品:収納袋
created by Rinker
クイックキャンプ
¥9,900 (2022/09/26 15:06:10時点 Amazon調べ-詳細)

【TENT FACTORY】TCサイドウォール

2012年にスタートしたブランド「TENT FACTORY(テントファクトリー)」。高品質なアウトドアギアを、リーズナブルに展開しています。

「TCサイドウォール」は、大人数のファミリーやグループキャンプにおすすめの大型スクリーンです。焚き火周りだけでなく、テントサイト全体の風除けになり、特に寒い時期は大活躍します。

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テントサイト全体の目隠しになるので、周囲を気にせず、よりリラックスした時間を過ごせます
  • メーカー参考価格:18,480円(税込)
  • 組立サイズ:510×高さ140cm
  • 収納サイズ:62×12.5×12.5cm
  • 重量:3.7kg
  • 素材:本体/Hi-TC(ポリコットン)、ポール/スチール(粉体塗装)
  • 付属品:ペグ×6、ロープ×4、収納袋
created by Rinker
テントファクトリー(Tent Factory)
¥10,710 (2022/09/26 15:06:10時点 Amazon調べ-詳細)

【FIELDOOR】焚火スクリーン TC 220

ワンタッチタープやワンタッチテント、コットなどキャンプを簡単に楽しめる製品が充実している「FIELDOOR(フィールドア)」。高品質なアウトドアギアを、リーズナブルに展開しています。

「焚火スクリーン TC 220」は、難燃性や撥水性に優れているポリコットン素材が使われています。さらに撥水加工もなされており、かなり雨に強い焚き火リフレクターです。

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防カビ加工でカビが生えにくくなっており、忙しくて帰宅後すぐ乾燥させる暇がない人でも安心です

リーズナブルな価格も魅力。一度焚火リフレクターを使ってみたい方に、入門編としておすすめです。

  • 参考価格:4,430円(税込)※2022年9月現在Amazon価格
  • 組立サイズ:220×74cm
  • 収納サイズ:42×9×9cm
  • 重量:1.5kg
  • 素材:本体/ポリコットン、フレーム/スチール
  • 付属品:収納袋

焚き火台リフレクターを使って焚き火をさらに快適に

焚き火の熱や光を反射して、焚き火前を暖かく明るくしてくれる焚き火リフレクター。

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一度使ってみれば、その有能さに驚かさる人も多いのではないでしょうか

焚き火リフレクターはテントサイトの目隠しにもなり、オシャレにプライベート空間を確保できます。ぜひ自分のキャンプスタイルにピッタリの焚き火リフレクターを見つけて、さらに快適にオシャレに焚き火を楽しんでくださいね。

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