ランタンスタンドおすすめ10選!目的に合ったものを選んでキャンプを快適に

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ランタンはキャンプの夜を素敵に彩り、必要な場所に明かりを照らすアイテムです。

タナ
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そんなランタンをおしゃれに吊るすのが「ランタンスタンド」

ランタンスタンドはキャンプサイトのおしゃれ度が上がるのはもちろん、小物を吊るしたりちょっとした荷物置きにしたりと、様々な使い方ができる便利なアイテムです。

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さらにランタンスタンドをテントやリビングから離して使えば、虫よけにもなるためキャンプの夜が格段に過ごしやすくなります

しかしランタンスタンドは種類が豊富で、色々なアウトドアメーカーから販売されているため、どれを選べば良いのか迷っている人も多いはずです。

今回はランタンスタンドの種類や選び方、おすすめの商品をお伝えしていきます。

タナ
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選び方や種類を知って、自分のスタイルに合ったランタンスタンドを見つけましょう!

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ランタンスタンドの種類

ランタンスタンドの種類には以下の3つがあります。

使用する地面の状態によって使いやすさが変わるタイプと、地面の状態に関係なく使用できるタイプがあります。

タナ
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ランタンハンガーを購入する際は種類を知っておくと、選びやすくなりますよ

それぞれの使いやすさや特徴をお伝えしていくので、ぜひ参考にしてください。

種類①地面に打ち込んで使う「1脚式」

1脚式は地面に打ち込むだけで設置できるタイプです。

平地はもちろん、多少斜面がある場所でも設置が可能で、場所を取らずに使用できるため人気があります。

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しかし一度設置すると、一箇所に固定されるので移動が大変な場合も…

そのため1脚式を使用する際には、事前にレイアウトを考えておくと良いでしょう。

種類②安定感がある「3脚式」

3脚式は地面に3脚を広げるだけで設置できるタイプですが、3脚式の固定方法には2種類あります。

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1つ目はペグを使用せず自立するタイプです

自立するタイプは平地で使用する際には安定感がありますが、斜面があると3脚を広げるだけではバランスが悪く、転倒する可能性があります。

斜面がある場所には設置しにくいので、自立する3脚式を使用する際には、キャンプの地形を事前に調べておきましょう。

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2つ目はペグを打ち込んで固定するタイプです

3脚にペグを打てる箇所が設けられていて、ペグを打ち込んで固定します。

固定すると移動しにくくなりますが、悪天候や強風などバランスを崩しやすい場面でも、転倒のリスクを軽減できます。

より安心してキャンプを楽しみたい場合は、ペグを打ち込めるタイプがおすすめです。

種類③テーブルに設置する「クランプ式」

クランプ式はテーブル自体に挟むように固定し設置するタイプです。

テーブルに固定するため、地面の地形に関係なく使用できます。

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安定性がよく場所をとらないため、ランタンをテーブルに直置きするよりテーブルを広く使えて、とても便利です

ただしキャンプサイト全体を照らす程の高さはないので、食事や作業をする時のポイントライトとして使用しましょう。

ランタンスタンドの選び方

ランタンスタンドは様々なアウトドアメーカーから販売されているため、種類の特徴を知っていてもどれを選べばいいか迷いますよね。

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ここからはランタンスタンドの選び方のご紹介です!

ランタンスタンドの選び方のポイントは以下の4つです。

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選び方のポイントを押さえて、自分のスタイルにあったランタンスタンドを選んでいきましょう

選び方①耐久性の高い素材がベスト

ランタンスタンドは悪天候の中使用する場合もあるため、耐久性が高い素材を選んでおくと安心です。

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素材は主にアルミ・スチール・ステンレスに分けられます

耐久性の高さは「ステンレス>アルミ>スチール」の順で、ステンレスは耐久性が高くサビにくい素材です。

アルミ素材の耐久性はステンレスに劣るものの、軽量でサビにくく扱いやすい特徴を持ちます。

スチール素材は剛性が高く、頑丈で価格の安さが特徴ですが、サビやすいため耐久性の面ではステンレスやアルミと比較すると劣ります。

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どんな環境下でも、安心してランタンスタンドを使用したい場合は「ステンレス素材」、扱いやすさも重視したい場合は「アルミ素材」を選ぶのがおすすめです

選び方②収納サイズも重要!持ち運び手段に合ったものを

キャンプ場へ持ち運んで使用するため、持ち運びやすさに関わる収納サイズも重要です。

ランタンスタンドは、基本的に小さく収納できる折りたたみ式や組み立て式の商品が多く販売されています。

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そのため収納サイズは持ち運び手段によって、決めるのがベストです!

持ち運び手段が徒歩やバイクなど、積載量が限られているキャンプスタイルの場合は、よりコンパクトな商品。

持ち運び手段が車で積載量に余裕がある場合は、車に収納できるサイズの商品を選びましょう。

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また持ち運びやすいよう、収納ケースが付属している商品もあります

組み立て式のランタンスタンドは、持ち運び時や撤収時に部品を紛失する事もあるので、収納ケースが付属している商品を選ぶと便利です。

選び方③耐荷重は2kgあるものが使いやすい

安全にランタンスタンドを使用するためには、耐荷重の確認も重要です。

吊るすランタンに対して、ランタンスタンドの耐荷重が小さいと、倒れたり破損したりする可能性があります。

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目安としてはランタンがガス式・オイル式・ガソリン式なら2kg、LED式なら1kgを目安に選ぶと良いでしょう

またランタンスタンドは、洗濯物や荷物などを掛けておくのにも活用できるため、様々なアイテムを吊るしたい場合は、より耐荷重のあるランタンスタンドがおすすめです。

選び方④デザインも様々!ランタンに合うものだとまとまる

ランタンスタンドはシンプルなデザインから、無骨なデザイン、カラーリングがワンポイントになる可愛らしいデザインまで様々です。

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ランタンスタンドはランタンのデザインに合わせて選ぶと統一感がでて、おしゃれ度がグッとあがります!

デザインの合わせ方が分からない方、不安な方はランタンを購入したブランドで揃えると統一感が出せるのでおすすめです。

ランタンスタンドおすすめ商品4選【1脚式】

ここからはランタンスタンドのおすすめ商品を種類別にご紹介していきます。

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まずは1脚式の紹介です!

地面に打ち込んで使用するため、打ち込みやすい商品がおすすめです。

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シンプルなデザインの商品や売り切れ必至のおしゃれな商品など、おすすめ商品を4つピックアップしました

おすすめ商品のスペックや特徴、価格などお伝えしていくので、気になる商品があったらぜひチェックしてみてください。

※商品の価格表記は公式サイトの税込価格ですが、一部Amazonの税込価格(2022.7月)を表記しています。

Snow Peak(スノーピーク):パイルドライバー

ハンマー不要で打ち込みができ、扱いやすく安定感抜群のシンプルなランタンスタンドです。

ハンマーで地面に打ち込むのではなく、ランタンスタンドの上部を上下にスライドさせて固定します。

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鋭利な先端には収納時、周りを傷つけないよう保護キャップが付いています

収納ケースは別途オプションで販売しているため、保護キャップだけだと心配な方は収納ケースも一緒に購入しておくと安心です。

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スチール製なので、ステンレス製やアルミ製より耐久性は劣りますが、頑丈な造りのため安定感が抜群!

またパイルドライバーは最長240cmまで伸び、高い位置からキャンプサイト全体を明るくできるのも嬉しいポイントです。

シンプルで扱いやすいランタンスタンドなので、キャンプ初心者の方や初めてのランタンスタンドにおすすめの商品です。

  • 価格:6,050円(税込)
  • 使用サイズ:110(収納時)〜240cm(最大)
  • 収納サイズ:長さ110cm
  • 重量:1.7kg
  • 素材:スチール、樹脂
  • 耐荷重:2kg
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U Jack(ユージャック):ハンマーランタンスタンド・シングルタイプ

耐荷重が最大10kgまである、ステンレス製のタフなランタンスタンドです。

打ち込みはハンマーは使わず、ランタンスタンド本体の自重で落とすような仕組みです。

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地面に刺さる部分のパーツに打ち込みマーカーがあるので、マーカーを目安にして打ち込みましょう

地面の状態にもよりますが最大耐荷重が10kgのため、ランタン以外の小物や荷物を吊るせます。

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クッカーを洗った後干す場所にしたり、サッと手をふけるタオルなんかも吊り下げておくと便利ですよね

シングルタイプはランタンフックが1つしかありませんが、他にもランタンフックが1本追加されたダブルタイプや、耐荷重が15kgまであるフリータイプ、ランタンハンガーを自由に装着できるダブルフリータイプなどがあります。

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自分が吊るしたいアイテムや、個数によって選んで購入できるのは嬉しいポイントです

また先端キャップと収納ケースが付属しているので、収納時尖った先端が周りを傷つける心配もありません。

ステンレス製ですが価格は3千円台と安く、汎用性が高く扱いやすい商品のためコスパ重視の方におすすめの商品です。

  • 価格:3,980円(税込)
  • 使用サイズ:110~最大225cm
  • 収納サイズ:Φ11×長さ117cm
  • 重量:1.6kg
  • 素材:ステンレススチール
  • 耐荷重:2〜10kg

LOGOS(ロゴス):アーススティックランタンポール

コンパクト収納でソロ用に最適なランタンスタンドです。

高さ約141cmでランタンスタンド自体の長さは調節できませんが、ランタンフックの位置は136.5cmと118cmの2段階で調節可能です。

ランタンスタンドの本体となるポールは、内部にショックコードが通っているので、素早く組み立てが可能。パーツが分かれていないので紛失することもありません。

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どんなランタンにもマッチしやすいシンプルなブラックカラーなので、ランタンと合わせやすいのは嬉しいポイントです

耐荷重の記載はありませんが、ランタンは同時に2つ以上吊るさないよう記載があるため、使用時は注意してください。

収納サイズが約26cm、重量も400gと軽量なため、ソロで徒歩やバイクキャンプなど積載量を最小限に抑えたい方におすすめの商品です。

  • 価格:6,900円(税込)
  • 使用サイズ:141cm
  • 収納サイズ:幅10×奥行3×高さ26cm
  • 重量:400g
  • 素材:アルミ・ステンレス・スチール
  • 耐荷重:-

ゼインアーツ:OZ HANGER(オズハンガー)

シンプルでスリム、デザイン性の高さから大人気のランタンスタンドです。

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デザインがシンプルなため、ランタンのデザインや形状・雰囲気を選ばず、どんなランタンでもマッチします

ランタンスタンドの高さはハイとロー2段階にセッティングが可能。

地面に刺さる部分のパーツには20cmと30cmのラインに印があり、基本的には30cmを目安に打ち込み、地面が硬い場合は20~30cmの範囲を目安にして打ち込みます。

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目安があると打ち込みやすく、初心者の方でも安心して打ち込み作業ができます

また専用ケースが付属しているので持ち運びやすく、収納時尖った先端が周りを傷つける心配もありません。

扱いやすくランタンのデザインに左右されないため、初心者の方やおしゃれなランタンスタンドを探している方にぜひおすすめしたい商品です。

  • 価格:6,980円(税込)
  • 使用サイズ:170〜200cm
  • 収納サイズ:幅25×奥行88×高さ3.5cm
  • 重量:1.6kg
  • 素材:アルミ
  • 耐荷重:3kg
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ランタンスタンドおすすめ商品3選【3脚式】

ここからは、おすすめの3脚式ランタンスタンドのご紹介です。

3脚式は軽量かつ、ペグ打ちで固定もできるタイプが使いやすくおすすめです。

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中でも有名なアウトドアメーカーのおすすめ商品3つをピックアップしました

おすすめ商品のスペックや特徴、価格などお伝えしていくので気になる商品があったらぜひチェックしてみてください。

※商品の価格表記は公式サイトの税込価格ですが、一部Amazonの税込価格(2022.7月)を表記しています。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ):アルミスライドランタンスタンド uf-4

本体のポールをひねるだけで長さ調節できる、扱いやすいランタンスタンドです。

高さは107〜190まで無段階で簡単に調節可能なため、高くしてキャンプサイトを照らしたり、短くして手元を照らしたり様々なシーンで活躍します。

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3脚部分にはペグダウンできるループが付いているため、急な悪天候でも転倒しないように固定できるので安心です

アルミ製なので比較的軽量ですが、収納サイズが107cmとやや長めなので、長くても持ち運びに困らない車でのキャンプにおすすめの商品です。

  • 価格:6,600円(税込)
  • 使用サイズ:幅70×奥行60×高さ107〜190cm
  • 収納サイズ:幅9×奥行3.5×長さ107cm(ポール)、幅10×奥行8×長さ60cm(スタンド)
  • 重量:1.2kg
  • 素材:アルミ
  • 耐荷重:2kg

ogawa(オガワ):コンパクトランタンスタンドII

軽量で収納サイズがコンパクトな携行性が高いランタンスタンドです。

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耐荷重が1.5kgと重いアイテムは吊り下げできませんが、収納サイズのコンパクトさと軽量さで携行性が抜群!

高さは86cmと116cmの二段階で調節可能で、スタンドにはペグ打ちで固定できる穴があるため、シチュエーションによってランタンスタンドを固定して使用できます。

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ペグは付属しているため別途購入しなくて良いのも嬉しいポイント!

軽量・コンパクトで積載しやすいため、徒歩やバイクキャンプをする方、ランタンスタンドを複数設置したい方におすすめの商品です。

  • 価格:9,900円(税込)
  • 使用サイズ:高さ86〜116cm
  • 収納サイズ:Φ5×長さ55cm
  • 重量:0.8g
  • 素材:アルミ
  • 耐荷重:1.5kg
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Hilander(ハイランダー):ランタンスタンド

二股フック付きでランタン以外も吊るせる、汎用性が高いランタンスタンドです。

耐荷重が片側4kgなので調理時に使う調理器具や、調味料入れ・カップなど軽めのアイテムであれば同時に2種類吊るせます。

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チェアの近くに配置してティッシュやタオルなど、よく使うアイテムを吊るしておくと、とても便利です!

3脚は固定可能で、ペグも付属しているため別途用意する必要はありません。

ランタンを吊るす以外にも様々な使い方ができるので、汎用性の高い3脚式のランタンスタンドを探している方におすすめの商品です。

  • 価格:3,980円(税込)
  • 使用サイズ:幅84×奥行84×高さ250cm(最大時)
  • 収納サイズ:長さ92×高さ12cm
  • 重量:1.2kg
  • 素材:アルミ
  • 耐荷重:片方4kg

ランタンスタンドおすすめ商品3選【クランプ式】

ここからは、おすすめのクランプ式ランタンスタンドの紹介です。

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クランプ式は1脚式と2way仕様の商品が多く販売されています。2way使用はシーンによってスタイルチェンジができ、とても便利です!

しかしテーブルに装着して使用するクランプ式は、どの商品も耐荷重1kg程度が多いので、使用するランタンの重さは注意しましょう。

テーブルに設置しやすく扱いやすい、おすすめの商品3つをピックアップしたので、気になる商品があったらぜひチェックしてみてください。

※商品の価格表記は公式サイトの税込価格ですが、一部Amazonの税込価格(2022.7月)を表記しています。

YeaiWorkers(ヤエイワーカーズ):ランタンスタンド

1脚式とクランプ式2wayで使用できるランタンスタンドです。

クランプ式で使用する場合は、テーブルの高さやシーンに合わせて、自由に高さの調節ができます。

1脚式として使用する場合は最大146cmの高さまで設置可能です。

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ランタンを吊り下げるフックはWフック仕様で、両サイドに吊り下げ可能なのは嬉しいポイント!

収納サイズはコンパクトで、重さも0.55kgと比較的軽く携行性は抜群です。

テーブルの厚さ最大2.5cmまで取り付け可能なので、多少厚みのあるテーブルでも設置できます。

1脚式とクランプ式の2wayで使用したい方やテーブルに取り付け後自由に高さ調節をしたい方に、おすすめの商品です。

  • 価格:3,980円(税込Amazon価格)
  • 使用サイズ:Φ12×高さ146cm
  • 収納サイズ:幅40.5×奥行8×高さ5.5cm
  • 重量:0.55kg
  • 素材:アルミ
  • 耐荷重:1kg

ALDEBARAN(アルデバラン)エッジスタンド

軽量・コンパクト収納とスタイリッシュで無駄のないデザイン性から、人気の高いランタンポールです。

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テーブルの厚さは3.3cm以内であれば取り付け可能。厚みのあるテーブルでも難なく取り付けられます

シンプルな構造で取り付けは非常に簡単なので、初心者の方でも簡単に取り付けられます。

パーツの各ポールは1つずつネジでつなぐ構造のため、使用する本数を変えれば高さ調整が可能です。

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スタイリッシュなデザイン性でカラーリングは「チタン」「ブラック」「レッド」と3パターン展開されているので、自分のキャンプカラーに合わせて選べるのも嬉しいポイント!

2way使用はできませんが幅広いテーブルに対応し、デザイン性も高く扱いやすい商品です。

そのため、おしゃれなクランプ式のランタンポールを探している方におすすめの商品です。

  • 価格:13,980円(税込Amazon価格)
  • 使用サイズ:高さ90cm
  • 収納サイズ:Φ5×長さ30cm
  • 重量:0.22kg
  • 素材:-
  • 耐荷重:1kg

GUAPO(グアポ)2wayマルチランタンスタンド

ランタンハンガーの位置を自由に設置できる、1脚式とクランプ式2way仕様のランタンスタンドです。

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ランタンハンガーの位置を自由に設置できるので、ランタンスタンド本体の高さは変えずに明かりの位置を調整できるのは嬉しいポイント!

ランタンハンガーの高さ調節は、ポールの使用本数を変えるだけで、30・57・87・117cmと多段階で調節できます。

設置前に予め高さを決めておき、微調整は自由に設置できるランタンスタンドで行えるため、とても便利な設計です。

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また取り付け可能なテーブル幅は3.2cmあるので、厚みのあるテーブルでも設置可能!汎用性の高い商品です

2way使用で、ランタンの位置を調節できるランタンスタンドを探している方に、おすすめの商品です。

  • 価格:7,180円(税込)
  • 使用サイズ:高さ30〜117cm(クランプ式)高さ121cm(1脚式)
  • 収納サイズ:幅36×奥行9.5×高さ3cm
  • 重量:0.5kg
  • 素材:アルミ
  • 耐荷重:1kg

ランタンスタンドを活用して夜キャンプも快適に

ランタンスタンドの選び方や種類別のおすすめ商品を紹介してきました。

タナ
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自分のスタイルに合ったランタンスタンドは見つかったでしょうか?

ランタンスタンドはソロキャンプでは1つあれば十分ですが、虫除け用途に使う場合やファミリーやグループキャンプでは、2つ以上用意しておくと、夜でも明るく快適に過ごせます。

タナ
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すでに気になる商品がある方は、選び方のポイント4つを押さえているか確認してみましょう!

ぜひ自分のスタイルに合ったランタンスタンドを見つけてみてください。

 

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